箱根は車と電車どっち?渋滞・料金・時間を比較してわかった失敗しない選び方
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トラベル

掲載の内容は記事公開時のものなので変更されている場合があります。お出かけやご利用の際には公式サイトで要確認です!
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「箱根って、車と電車どっちで行くのが正解なんだろう…?」初めて行くとき、けっこう悩みますよね。
私も実際に行く前は「車の方が楽そう?でも渋滞やばいって聞くし…」とずっと迷っていました。
選び方を間違えると1時間で着くはずが2〜3時間かかることもあります。
特に箱根は、想像以上に渋滞が激しくて「思ってたのと違う…」となりがち。
私は大阪から新幹線+電車で行ったのですが、結果的にはかなり快適に回れた一方で、「ここは車の方がよかったかも」と感じる場面もありました。
だからこそこの記事では、
✔ 実際に行って感じたリアルな体験
✔ 渋滞・料金・移動のしんどさ
✔ どんな人にどっちが向いているか
を、できるだけわかりやすくまとめています。
「せっかくの箱根旅行、失敗したくない…!」という方は、ぜひ出発前にチェックしてみてくださいね。
正直に言うと、初めての箱根なら9割の人は電車でOKです。
箱根は車と電車どっち?迷ったら電車でOK

渋滞がイヤ・楽したい人は電車がおすすめ
結論からいうと、「とにかくストレスなく観光したい人」は電車がおすすめです。
というのも、箱根って思っている以上に渋滞がすごいんですよね…。
実際に現地で感じたのが、箱根湯本駅の前後1kmくらいがずーっと渋滞している状態。これ、平日でも普通に起きていて「え、これ週末どうなるの…?」ってちょっと思ってしまいました。
しかも箱根は山道が多くて、抜け道もほとんどありません。一度ハマると、なかなか抜けられないんですよね。
その点、電車なら渋滞は完全に無関係。ロマンスカーや登山電車に乗っているだけで景色も楽しめるので、移動時間そのものがちょっとした観光になるのも良かったです。
「せっかくの旅行でイライラしたくない」「できるだけ楽に回りたい」そんな人は、まず電車を選べば間違いないと思います。
自由に回りたい・荷物が多い人は車が便利
一方で、自由に動きたい人や荷物が多い人には車の方が便利なのも事実です。
電車移動って、どうしても
・乗り換えが多い
・駅から少し歩く
・時間に縛られる
みたいな不便さはあります。
特に観光地をいくつも回ろうとすると、「次の電車まであと何分…」みたいに時間を気にしながら動くことになるので、ちょっとバタバタしがちなんですよね。
その点、車なら好きなタイミングで移動できるし、「ちょっと気になる場所あったから寄ってみよう」みたいな自由さもあります。
あと、地味に大きいのが荷物問題。スーツケースを持って電車移動するのって、やっぱり大変です。
なので、
・子ども連れ
・荷物が多い
・観光地を細かく回りたい
このあたりに当てはまる人は、車の方がストレスは少ないと思います。
時間・料金・快適さをサクッと比較
ざっくりまとめるとこんな感じです。
| 電車 | 車 | |
|---|---|---|
| 所要時間 | 安定(約1.5〜2時間) | 渋滞で大きく変動 |
| 料金 | フリーパスがあると便利 | 人数が多いと安い |
| 快適さ | 運転不要で楽 | 自由だけど疲れる |
| 観光効率 | ルート化されていて回りやすい | 自由だが渋滞があると時間が取られる |
結局のところ、「楽さ重視なら電車」「自由度重視なら車」この考え方で選ぶのがいちばん失敗しにくいです。
箱根ってなんでこんなに渋滞するの?知らないと後悔するポイント

実際に行って一番びっくりしたのが、箱根湯本駅周辺の渋滞でした。
正直「ちょっと混んでる」レベルじゃなくて、前になかなか進まないくらいの渋滞!
しかも平日でも普通に混んでいて、「これ休日どうなるの…?」ってちょっと心配になったくらいです^^;
山道&一本道が多くて混みやすい
箱根の渋滞って、「観光地だから混むんでしょ?」くらいに思ってたんですが、実際に行ってみるとそれ以上に構造的に混みやすい場所だと感じました。
まず前提として、箱根は山なので道がとにかく限られています。しかもくねくねした山道が多くて、スピードも出しにくいんですよね。
さらに厄介なのが、迂回ルートがほとんどないこと。どこか1ヶ所で詰まると、そのまま全部に影響してしまうので、結果的に「ずっと進まない…」みたいな状態になりがちです。
これを知らずに車で来ると、移動だけでかなり時間を持っていかれる可能性があるので要注意です。
GW・お盆・紅葉は想像以上に動かない
これはもう想像しやすいと思いますが、大型連休や紅葉シーズンは本当に動かないレベルで混みます。
特に箱根は人気観光地なので、
• GW
• お盆
• 秋の紅葉シーズン
このあたりは、普段の渋滞とは別次元です。
「ちょっと混んでる」どころじゃなくて、
「全然進まない」時間が普通に発生するイメージです。
もしこの時期に車で行くなら、
かなり余裕を持ったスケジュールにするか、
正直電車にしてしまった方がラクだと思います。
雪・風で乗り物が止まることもある
もうひとつ意外と見落としがちなのが、天候の影響です。
箱根は標高が高いエリアもあるので、
• 冬は雪や路面凍結
• 強風でロープウェイが止まる
といったことが普通にあります。
特に車の場合、雪が降るとノーマルタイヤでは危ないこともあるので要注意です。
一方で電車やロープウェイも、強風で止まることがあるので、
「絶対安心」というわけではありません。
ただ、どちらにしても共通して言えるのは、天気によって計画が変わる可能性がある場所ということ。
出発前に天気や運行情報をチェックしておくだけで、
かなりトラブルは防げるので、ここはしっかり見ておくのがおすすめです。
電車と車どっちがいい?リアルなメリット・デメリット

正直にいうと、
・「電車は楽だけど荷物がちょっと大変」
・「車は便利だけど渋滞がしんどい」
この2つに尽きるなと感じました。
実際に両方検討してみて、「ここがリアルだな」と思ったポイントをまとめます。
電車は楽だけど荷物がちょっと大変
実際に電車で行ってみて一番感じたのは、「とにかく楽!」ということ。
運転しなくていいので、移動中はずっと座っていられるし、
景色もゆっくり楽しめるので「移動=観光」みたいな感覚でした。
特にロマンスカーや登山電車は、
ちょっとした非日常感もあって、女子旅的にはかなりテンション上がります✨
ただし、正直にいうとネックになるのが荷物問題です。
スーツケースを持って
・電車に乗る
・乗り換える
・駅から歩く
これが地味に大変なんですよね…。
私の場合はホテルに送迎があったので、かなり楽でした。
なので箱根で電車移動するなら、「駅から送迎ありの宿」を選ぶのはかなり重要。
これだけで快適さが全然変わります。
車は自由だけど渋滞と運転がネック
車の良さはやっぱり、自由度の高さです。
• 好きなタイミングで移動できる
• 行きたい場所にそのまま行ける
• 途中で寄り道もできる
このあたりは、電車にはない大きなメリットですよね。
あと、荷物を気にしなくていいのもかなり楽です。
ただその分、やっぱりネックになるのが渋滞と運転のストレス。
箱根は山道が多くてカーブも多いので、慣れていないと普通に疲れます。
そこに渋滞が重なると、「全然進まないのに運転し続ける」状態になるので、正直かなりしんどいと思います…。
楽しいはずの旅行が、移動で疲れ切る…みたいな状況になりやすいのがデメリットです。
車なしでも観光できる?実際のところ
結論からいうと、車なしでも全然観光できます。実際に回ってみて、「不便すぎる」と感じることはほぼなかったです。
いわゆる「箱根ゴールデンコース」と呼ばれるルートがあって、
• 登山電車
• ケーブルカー
• ロープウェイ
• 海賊船
みたいに、乗り物を乗り継いで観光地を回れるようになっています。
実際に私も電車メインで回りましたが、有名どころはほぼ問題なく行けました。
ただし注意点もあって
• 乗り換えが多い
• 混雑する時間帯がある
• 時間を気にする必要がある
このあたりは少し大変です。
なのでイメージとしては、
・「有名スポットを効率よく回るなら電車でOK」
・「細かく自由に動きたいなら車が便利」
このくらいの認識で考えると、かなりしっくりきます。
結局どっちが安い?電車(フリーパス)と車の料金比較
結論からいうと、
・ 1人〜2人なら電車(フリーパス)のほうが安いことが多くて、
・3人以上なら車のほうが安くなるケースが多いです。
ここからは、具体的にどれくらい差が出るのかをわかりやすく見ていきます。
箱根フリーパスってどれくらいお得?
電車で行く場合にほぼセットで検討するのが、箱根フリーパスです。
これ、簡単にいうと、箱根エリアの乗り物が乗り放題になるチケットです。
対象になるのは例えば、
• 登山電車
• ケーブルカー
• ロープウェイ
• 海賊船
• バス
など、観光でよく使う移動手段はほぼカバーされています。
こういうチケットがあると、毎回切符を買わなくていいのでめちゃくちゃ楽ですよね。
あと地味にありがたいのが、美術館や温泉の割引もついているところ。
「元を取ろう」と思わなくても、普通に観光しているだけで結果的にお得になりやすい印象です。
特にこんな人は相性いいです
• 複数の観光地を回る予定
• ロープウェイや海賊船に乗りたい
• 乗り換えをスムーズにしたい
逆に、「ほとんど移動しない」という人だと
そこまで恩恵は感じにくいかもしれません。
車の費用(高速・ガソリン・駐車場)の目安
車の場合は、パッと見は安そうに見えるんですが、
実際は細かい費用が積み重なります。
主な内訳はこんな感じ
• 高速代
• ガソリン代
• 駐車場代
• (レンタカーなら)レンタル料金+保険
あと見落としがちなのが、
渋滞によるガソリン消費や時間ロス。
「安く行くつもりだったのに、結局そこそこかかってる…」
というパターンは普通にありえます。
人数で変わる!どっちが安いかの目安
結論としては、人数で大きく変わります。
ざっくりしたイメージですが、
• 1人〜2人
→ 電車(フリーパス)の方が安くなりやすい
• 3人以上
→ 車の方が割り勘できて安くなるケースあり
ただ、「安さだけ」で決めるのはちょっと注意です。
たとえ車の方が少し安くても、
• 渋滞で疲れる
• 運転の負担がある
• 時間が読めない
こういうストレスがあると、
結果的に満足度は下がりやすいです。
逆に電車は多少コストがかかっても、
楽に移動できる分、旅行の満足度は上がりやすいと感じました。
なので最終的には
「安さ」+「快適さ」のバランスで選ぶのが正解
ここを意識して選ぶと、後悔しにくいです。
あなたはどっち?出発地・日数で決めるおすすめの行き方
新宿・東京からなら電車がラク
まず関東(新宿・東京)から行く場合は、
正直かなりシンプルで電車が圧倒的にラクです。
特に新宿からならロマンスカー1本で行けるので、
乗り換えも少なくてかなり快適。
しかも到着するのが箱根湯本なので、
そこから観光ルートにそのまま入れるのも大きいです。
車だとどうしても、
• 渋滞にハマる可能性
• 駐車場探し
• 運転の負担
があるので、あえて車を選ぶ理由は少なめかなという印象でした。
関西・名古屋からは新幹線+電車が基本
これは完全に私の実体験ですが、
大阪からは「新幹線+電車」がかなり快適でした。
新幹線で小田原まで行って、そこから箱根に入る流れなんですが、
乗り換えもそこまで大変じゃなかったです。
さらにありがたかったのが、ホテルの送迎バス。
小田原や箱根湯本から送迎してくれる宿を選んだので、
スーツケースを持って移動するストレスがほぼなかったんですよね。
正直これがなかったら、もう少しめんどくさかったと思います。
なので関西・名古屋から行くなら
新幹線+電車+送迎バスの組み合わせがかなりおすすめで、
移動のストレスが一気に減ります。
箱根って高いイメージがあるけど、コスパよくておしゃれな宿もちゃんとあります。
実際に探した中で良さそうだったところをまとめてます↓
>> 【箱根の安くていい宿】女子旅におすすめのおしゃれな旅館&ホテル10選!
日帰りは電車、泊まりなら車もアリ
ここも結構大事なポイントで、
日帰りか宿泊かで最適解は変わります。
まず日帰りの場合電車一択でOKです。
理由はシンプルで、
車だと渋滞で時間を取られると一気に詰むから。
限られた時間で回るなら、
時間が読める電車の方が圧倒的に安心です。
一方で、1泊2日など余裕がある場合は車もアリになってきます。
実際、「1泊2日でいろいろ回りたい」となると、
車の方が動きやすいのは事実です。
ただしその場合でも、
渋滞前提でスケジュールを組むのが大事です。
せっかく泊まるなら、ちょっと贅沢して露天風呂付き客室にするのもアリだなと思いました。
実際に調べた中で良さそうだった宿はこちらです👇
>>箱根温泉の露天風呂付き客室で部屋食が出来る高級旅館おすすめ8選!
送迎バスを使うと一気に楽になる
これは個人的にかなり強くおすすめしたいポイントです。
送迎バス、めちゃくちゃ便利です。
特に電車移動の場合、
• 駅から宿まで距離がある
• 坂道が多い
• 荷物が重い
こういう地味なストレスがあるんですが、
送迎があるだけで全部解決します。
なので、宿選びの時点で「送迎あり」を優先するのはかなりアリ
移動のしんどさが一気に減って、
旅行全体の満足度も上がります。
電車で回るならこれ!箱根のおすすめモデルコース

芦ノ湖・海賊船の王道コース
初めての箱根なら、まずはここ王道のゴールデンコースがおすすめです。
ざっくり流れはこんな感じ
小田原 → 箱根湯本 → 登山電車 → 強羅 → ケーブルカー → ロープウェイ → 大涌谷 → 桃源台 → 海賊船 → 芦ノ湖
これ、実際にやってみると
移動そのものが観光になる感じでめちゃくちゃ楽しいです。
特に印象に残ったのが、
• ロープウェイからの景色
• 芦ノ湖の開放感
• 海賊船の非日常感
「箱根来たな〜!」ってちゃんと感じられるコースでした。
フリーパスとの相性も良いので、
迷ったらまずこれでOKです。
時間に余裕があれば、帰りに日帰り温泉に寄るのもかなりおすすめです。
>>箱根の日帰り温泉で貸切風呂があるおしゃれで人気のおすすめ温泉9選!
大涌谷・ロープウェイの絶景コース
箱根といえばやっぱりここ
大涌谷エリアは外せないです。
あの独特の景色と、黒たまごはやっぱり一度は体験したいところ。
ただしここは一点注意で、
ロープウェイが止まることがあります。
実際、
• 強風
• 火山ガスの影響
などで運休になることもあるので、
事前チェックはかなり大事です。
とはいえ、行けたときの満足度はかなり高いので、
タイミングが合えばぜひ組み込みたいスポットです。
美術館・強羅エリアの回り方
ゆったり過ごしたい人には
強羅〜仙石原エリアの美術館巡りがおすすめ。
このあたりは少し落ち着いた雰囲気で、
ガヤガヤしてないのがすごく良かったです。
個人的によかったのが、ラリック美術館のあるエリア。静かで、時間がゆっくり流れてる感じがして「観光で疲れた体をリセットできる場所」っていう印象でした。
美術館はバス移動が中心になりますが、フリーパスがあると気軽に乗れるのでそこまで大変じゃないです。
子連れでも無理なく回るコツ
子連れの場合は、ちょっとだけ考え方を変えて
全部回ろうとしないのが大事です。
箱根って意外と広いので、
詰め込みすぎると大人も子どもも疲れます。
おすすめはこんな感じ
• エリアを1〜2ヶ所に絞る
• 乗り物は厳選する(全部乗らなくてOK)
• 休憩多めでゆるめスケジュール
あとは、ベビーカーより抱っこ紐の方が楽な場面も多い
坂や階段が多いので、ここも地味に重要ポイントです。
無理せず回る方が、結果的に満足度は高くなります。
最後に:迷った人向けのシンプルな選び方

迷ったら電車でOK(失敗しにくい)
正直いちばんシンプルな結論はこれです。
渋滞が気になる人は電車を選べば安心です。
理由はやっぱり、
• 渋滞に巻き込まれない
• 時間が読みやすい
• 運転しなくていい
この安心感がかなり大きいです。
実際、私も「とりあえず電車で行こう」で行きましたが、
結果的にストレス少なく楽しめました。
箱根は公共交通機関がしっかり整っているので、
初めてでもちゃんと観光できるのが強いポイントです。
自由に動きたい・人数が多いなら車
一方で、「自由に動きたい」なら車はかなり魅力的です。
特にこんな人
• 行きたい場所が点在している
• 人数が多い(割り勘できる)
• 子ども連れ・荷物が多い
こういうケースだと、車の便利さはかなり実感できると思います。
ただし注意点として、渋滞は前提で考えておくこと。
ここを甘く見ると、せっかくの旅行がしんどくなりがちです。時間に余裕を持って動けるなら、車も全然アリな選択です。
出発前にチェックしておきたいポイント
最後にこれだけは押さえておくと安心です
• 渋滞しやすい時間帯・シーズン
• ロープウェイや海賊船の運行状況
• 天候(風・雪)
• 宿の送迎の有無
特に箱根は、
「現地の状況」で快適さがかなり変わる場所
なので、ちょっと調べておくだけで
満足度が大きく変わります。
どっちにも良さはありますが、大事なのは
「自分の旅行スタイルに合っているか」
これを基準に選べば、まず失敗しません。
この記事が、あなたの箱根旅行を
ちょっとでも快適にする参考になれば嬉しいです
箱根以外でもゆっくりできる宿っていいなと思っていて、関東で雰囲気いいところもまとめてます↓
>>【関東のおこもり宿】大人の隠れ家で優雅な時間が過ごせるおすすめの宿12選!
掲載の内容は記事公開時のものなので変更されている場合がありますので公式サイトで要確認です。
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